スマホ装着式一眼カメラの発想が最強だから聞いてくれ

技術的に開発可能かわからんけど、どうしても欲しいアイテムがあるのだ。

聞いてくれぇ、今日はその話を聞いてくれぇ。

 

何かっていうと、カメラなんだけど、ただのカメラじゃないぜ。

 

スマホ装着型ミラーレス一眼カメラだ。

どんなものかイメージしづらいと思うけど、紹介させてくれ。

 

  • スマホ装着型ミラーレス一眼カメラ
  •  どんなもの? 
    • スマホ側で担う機能
    • 装着用ボディが担う機能
    • 装着ボディはとにかくコンパクトに
  • まとめ

 

スマホ装着型ミラーレス一眼カメラ

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モバイルSuicaに追加してほしい機能を考えたぞ

 

改札口

photo by photoAC

どーもこんにちは。たけしです。

 

 

モバイルSuicaって便利ですよねー。

 

知らない方のために簡単に説明すると、スマホSuicaの代わりとして使えるというもので、 改札機にかざせばカードと同じように使えます。発券機でチャージする必要がないので非常に便利です。

  

そんなモバイルSuicaについて今日は少し考えたんで紹介させてくれい!!

スマホと連動してるならこんなこともできるよなーというのをいくつか考えました。

 

 

時間割引き

 

僕は東京在住ではないですが、東京の満員電車の過酷さは知ってます。あれはこの世の地獄ですね。夏なんか特に最悪です。汗臭いおっさんの前に立った時は、もう吐きそうになりますよね。仕事始まる前に力つきてしまう...。

 

超満員電車

photo by pixabay

 

満員電車は時間帯によって割引すれば少しは解消されるんじゃないかとずっと思ってるんんですがどうでしょうか。

 

改札通る時間によって切符代を割引きます。比較的空いてる時間帯に改札を通れば切符代を割引するだけです。超単純なので絶対考えた人いると思うけど、なんで実現されないんだろう?技術的にも難しくなさそうだし。

 

早朝の電車って平日でもめちゃくちゃ空いてるんですよ。普段混雑時に乗る人が少しでも、空いた時間に移れば満員は多少軽減されると思います。スマホなので何時に改札通ったかわかるし、ユーザーもいくら割引されたかが一目でわかります。

 

例えば1日100円の割引なら、毎日乗る人は月3000円ですからね。安い飲み代くらいにはなります。年間36,000円節約できると思えば乗る人もいると思うけどなー。

 

早起きは36,000円の得!なんて。いいと思うけどなー。

 

 

はい次!

 

 

旅行先情報提供サービス

 

駅のホームでスマホをいじる人

photo by pixabay

 

モバイルSuicaは新幹線のチケットにも使用できて便利です。

 

新幹線チケットは改札に入る時点で行き先が決まっているので、行き先の観光情報をスマホに流したら便利じゃないか?と思いました。

 

改札を通ったら、画面上に「行き先の観光情報が無料で読めます」と通知を流します。読むかどうかはユーザー次第です。土産や、観光地、食事処など、観光雑誌とまでいかずとも、簡易的な情報を掲載します。運営費用は広告費です。

  

トランヴェール』や『西Navi』ってご存知ですかね?

これらはJRが作成、発行している車内誌で、それぞれJR東日本とJR西日本のものです。新幹線に乗ると前の座席のポケットに入ってるあの雑誌のことですスマホに流す情報もあんな感じの内容でいいと思います。暇つぶしにパラパラ眺められる簡易的な内容が良いです。

 

紙の車内誌は、経由する駅が多いため、広い範囲の情報が乗っていますが、スマホで行き先がわかっているので、その地に特化した情報を流すことが可能です。

 

下車駅が名古屋なら名古屋、仙台なら仙台、京都なら京都の情報をダイレクトに流します。なんとなく読んでみようかなって気になりませんか?おすすめ観光めぐりプランなんかが載ってたら参考にしてみたいですよね!

 

 

他にも、

 

・興味あるお店や、観光地の公式サイトにダイレクトにアクセスできるようにする。

・買いたいお土産を見つけたら、ページ上でネット購入でき、旅行や出張から帰ってきたら届くようにする。(支払いはSuica

 

などの機能があれば、便利!

 

 

はい、次。 

 

駅で手に入る!コレクション系ゲーム

 

スマホゲーム

photo by Unsplash

 

次のはモバイルSuicaとはほぼ関係ないです。けどあったら楽しそうなので書きます笑

 

駅を訪問、又は経由することで、キャラクターなどが手に入るコレクションバトル系ゲームがあればオモシロいと思いました。

 

今流行りのスマホゲーム『ポケモンGO』では、あらゆる場所にポケモンが出現し、ユーザーはゲットするためにその場所まで移動します。その電車バージョン(駅バージョン)のゲームといったイメージです。

 

駅ごとに、限定のキャラクターがいて、直接駅に行くとそのキャラクターがゲットできます。それか、駅に行けばガチャが引けるとか。そうして集めたキャラクターを、育成すればバトルなどで使えるようします。

 

ゲームに人気が出れば、ユーザーはキャラクター欲しさに遠出したり、車やバスの移動を電車に変えたりする人も現れると思います。 つまり渋滞緩和や、地方活性化などの効果が期待できるってわけです。それこそ、先に述べた時間割りと組み合わせて、早い時間にいいキャラを出現させ、ユーザーの行動を早朝乗車に促すこともできます。育成の経験値は電車で移動した距離によって溜まっていくとかは面白いかも。

 

ただまあ、そんなにしょっちゅう遠出出来ない人もいると思うので、ガチャでも遠方のキャラが手に入るような救済案もいくつか用意しといたほうがいいとは思います。

 

毎日遊べないとユーザーはハマらないと思うので、バトルや育成は駅や列車に関係なく毎日できるようにします。

 

ただ、駅構内での歩きスマホは非常に危険なので、改札を潜ったら徒歩の揺れを感知したら使用できないとか、高速移動中のみ(電車で移動中のみ)使用できるとかの機能をつける必要があると思います。

 

似たようなゲームが既に提供されてないか調べてみたら、『ステーションメモリーズ 』略して『駅メモ』という電車を利用したコレクションゲームがありました。(このタイプのゲームを位置ゲームというらしいです。知らなんだ。)様々な駅で思い出を集めるゲームらしいです。キャラクターと思い出で集めるものが違いますが趣旨は似ていますね。

 

興味がある方は、ぜひやってみてください!

ekimemo.com

 

駅で手に入るものはどんなものがオモシロい?

 

カードゲームのようなかっこいいキャラクター

 

ドラゴン

illustration by IllustAC

例えば四国の小学生が青森限定のキャラを持ってたら、友達同士で

「うえええ!?お前それ持ってんの!?すっげー!」となって、面白いと思う。

 

 

 

可愛い女性萌えキャラクター

萌えキャラ

illustration by IllustAC

 

萌え系のキャラクターもコレクション欲求を刺激させますよね。

それに、萌え系なら同じキャラクターでもコスチュームなどのバージョン違いでも価値が出るので向いてる気がします。

 

みなさん鉄道むすめって知ってますかね?トミーテックが展開する、鉄道駅のイメージキャラクターなのですが、全員可愛い女の子で、かなりクオリティも高くていい感じです。

https://tetsudou-musume.net

 

 

 

ご当地ゆるキャラ

なまはげ

illustration by IllustAC


ゆるキャラブームは、もはや過ぎ去りましたが、ご当地のキャラクターなのでアプリの趣旨にはピッタリだと思います。

 

 

まとめ

モバイルSuicaについて色々考えてみましたー。(後半はモバイルSuica関係なくなってしまいましたが笑)

どれも結構現実味のあるアイデアだった気がします。皆さんはどれが実現したら一番ワクワクしますかね?自分的には2つ目の観光情報無料配信サービスが一番好きかなー。誰かつくってくれ!笑

 

最後まで読んでくれてありがとうございます!

では!

 

 

 

 

 

 

遠距離恋愛向けの新しいGPSサービスを考えてみた

 

カップルの手

photo by pixabay

突然ですが、遠距離恋愛って普通の恋愛に比べて圧倒的に不利ですよね。

 

文通や、固定電話の時代に比べたら、スマホのおかげで多少楽にはなりましたが、それでも物理的な距離の弊害は大きく、近距離に比べて不自由なことが多いです。

 

そこで思ったんですが、近距離より遠距離の方が有利になることがあったら面白いんじゃないかと。遠距離であることを逆に利用できたりしないかな、という発想です。

 

遠距離恋愛ってほとんど良いことないじゃないですか。(想像ですが笑)色んな不安も多く、会うためのお金だってかかるし、愛情は薄れやすい。いいことと言ったら浮気がバレにくいことくらいですよ!あ、それも悪いことか!笑

 

とにかく、あまりいいことないんですよねー。年頃の男女にはキツいよきっと。

 

てことで、僕は思ったのです。

「そんな彼らを救いたい!!!」と。

 

そしてついに考え出しました。

世の遠恋難民に救いの手を差し伸べる、素晴らしいアイデアを!!

 

悩めるカップルたちよ、君たちの苦悩は無駄じゃなかった。

これからは安心していい。私が助けてやる!!

 

お前たちを救うアイデア

その名も、遠距離恋愛救済サービスだあ!!

 

 

そのままやんけ

 

 

位置情報を使った遠距離恋愛アプリ

マップと女性の手

photo by Unsplash

 

位置情報を使った遠距離恋愛カップル用アプリをつくったらいいんじゃないかと思いました。

 

アプリの内容は、遠距離で会えない間にポイントを貯めて、貯めたポイントでいいことしようぜってもの。ポイントは、再会した日に行くお店などで、様々な優待と交換できるようにします。遠距離にメリットを作って、遠恋カップルを応援するのがこのサービスの目的です。

 

 

使い方

スマホと女性

photo by Unsplash

まずは、専用アプリにお互いの住んでる場所を登録します。

 

どのくらい長距離の遠恋をしていて、いつぶりに再会したのか、などアプリが記録し、それに合わせてポイントを貯めていきます。

 

距離が遠ければ遠いほど、会わない日が長ければ長いほどポイントが貯まります。

 

適当に遠い場所を登録してポイントを貯めることができないよう、距離は2人の位置情報を使って測定します。嘘はつけません。

 

 

例えば、500km離れた東京と大阪で遠恋してるカップルの場合なら、1日あたり500ポイントたまるといった感じです。

 

1ヶ月会わなければ、

500km✖️30日=15,000ポイント(10日で10ポイント)

こんな感じでポイントをためていきます。

 

近距離の人が使っても近いのであんまりポイントは貯まらないです。

 

日数分貯まりますが、ポイントが付与されるのは毎日ではありません。

獲得のタイミングは、再会した時です。

 

再会した時に2人がアプリを開き、スマホを近づけると、

『○日ぶりの再会です!再会おめでとう!』

のメッセージと共にポイントが付与されます。

 

相手のスマホに事前に指定したメッセージを表示させることも可能!

 

カップルとスマホ

photo by burst

 

再会の喜び倍増!最高だぜ!!

 

 

もちろん位置情報はいつでも切ることができます。切っている日数分だけ、ポイントがたまらないシステムです。

 

 

ポイントは何に使う?

 

じゃあ、その溜まったポイントで何をするのか。

 

ポイントは、再会した時に、レストランやデートスポット、旅館やホテルなどで様々な優待と交換ができます。

  

レストランで特性デザートがつく

遊園地で記念写真が特別に無料でもらえる

予約が取れないお店の優先予約資格を得られる

記念品が送られる

指輪店や、似顔絵屋の割引が受けらる

 

などなど。 いろんな優待が受けられます。

 貯めまくったら、再会の交通費に換算できる、とかも良いかもしれません。

 

ポイント利用はそんな感じです。 アプリにはポイント(獲得予定のポイント)を利用して直接お店を予約する機能がついてます。

 

なかなか会えない2人だからこそ、会えた日には近距離恋愛の人ではなかなか得られないような優待を受けさせてあげよう!というのがこのサービスの趣旨です。

 

 

例えば、東京と大阪で遠恋中のカップルが、神奈川のレストランで再会するとします。

神奈川在住の人には、ただのレストランかもしれませんが、久々に再会するふたりにとっては恐らく特別な場所です。どーせなら、そのふたりにいい時間を過ごしてもらいたいですよね。

 

そんな考えから優待があったらいいなと思いました。レストラン側もそう思って協力してくれたら、最高のサービスになると思うんです。

 

 

レストランやレジャー施設など、提供する側にとっても、集客と宣伝に繋がる、メリットがあります。食べログみたいな感じ。 

 

先ほどのカップルの例で言えば、神奈川のレストランを探すとなれば、観光地や有名なお店をネットで検索しますよね。あとは友達に聞くとか。

 

このアプリがあれば、

『ポイントを使えるお店を見てみよう

〇〇ってお店があるらしい

ポイントで割引受けれるみたいだし、行ってみようか。』 

という流れで、お店の集客に繋がります。

 

 

カップルとお店

photo by Unsplash

 

お店もハッピー、ユーザーもハッピーです!

 

普通なら、会えない時間は辛いでしょうが、ポイントが貯まっていると思えば、嬉しい感情や楽しい感情に多少なり変換できる気がします。 

 

 

1年間海外留学に行って会えない!なんて時はヤバいぜ。ヤバいくらいポイント貯まるぜ。きっと次会うのが楽しみになる。

 

  

あと、遠くにいる家族同士での利用もいいかもしれないですね。久々に再会する孫と美味しいものを食べに行ける!とかね。

 

祖父と孫娘

photo by pixabay

 

※大勢の友達といくつでも登録出来ちゃうとポイントが無限に貯められてしまうので、1人1アカウントで登録できるパートナーは1人まで。

 

 他にもこういう機能があったらオモシロい!

ひらめき

photo by Unsplash

・クリスマスプレゼントポイント、記念日ポイントなども設けて、カップルのイベントに合わせてポイントを付与。

 

・遠恋に役立つ情報、ニュースを配信

 

・再会する日付と場所でイベント(祭とか、ライブとか)を検索できる機能。

 イベントでサービスを受けられる。

 

・『親友、家族、恋人』から登録の目的を、選択できる。

  それに合わせてアプリのデザインや優待の内容が変わる。

 

・無記名の恋愛相談所

 遠距離恋愛専用の小さなSNSみたいになったらオモシロいかも?

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとうございます!

 

では! 

たけし、ブログ開設しました。

 

 

sunrise

 


どーもはじめまして。

 

この記事を読んでいる、そこの君!! ありがとう。 

 

はじめてなので自己紹介します。

 

 

自己紹介


 

はじめまして

photo by pixabay


 たけしと申します。

 

ポケモンのタケシみたいな顔してます。

 

 

【たけしの極秘プロフィール】

起業家に憧れる会社員

30代に見える20代

帰国子女のなりたい日本人

左利きと見せかけて右利き

好きな食べ物は餃子

好きな異性は木村文乃

好きな同性は山田孝之

憧れのたけしは北野武

好きな偉人はアインシュタイン

好きな自然遺産はグランドキャニオン

好きな文化遺産はタージマハル

初恋は小5

初オ〇ニーは

 

おっと、失礼しました。話しすぎました。

 

そんな感じです。よろしくお願います。

 

ブログ自体書くのは初めてです。

 

 

どんなブログ?

 

ブログの内容は?

photo by pixabay

 

ブログでは、想像したことや、考えたアイデアを発信していこうと思います。

 

僕は、偉大なる空想家(自称)です。

「こんなのあったら面白いな」とか、「こんな世界だったらどうなるだろう」とか、頭の中で考えをめぐらせるが好きなんですよ。(たまに、どスケベな妄想もあるけど…)

 

それが結構楽しいので、せっかくならシェアしちゃおうじゃないか!ということでブログを立ち上げることにました。

 

「こんなアイデアあるんだけどどうよ?」って感じの記事を書くので、「お前、そのアイデア最高だな!!」と思ってくれたらいいなあ。そして、みんなでさらにオモシロいことを考えていけたら、こんなに楽しいことはないです。

 

ただただアホらしいもの、馬鹿げたものもあるけど、読んでくれたら嬉しいです。

 

 

オモシロいものを作りたい!!

 

オモシロい

photo by Unsplash


 

僕は、新しい物好きで、オモシロい発明や、革命的なアイデア、斬新な美術作品などが大好きです。僕が妄想好きなのも、そういったオモシロいもの好きな性格から来ています。

 

自分もオモシロいものを作って誰かを感動させたい、熱狂させたいと、いつも考えています。オモシロい!と思ってもらうことは僕の喜びです。 

 

誰かを楽しませたいし、自分も楽しみたい! いつかこのブログから、新しいものを作り出して、誰かを感動させるというのが僕の密かな野望です。

 

実現できそうなものは、クラウドファンディングしようと思ってます。興味ある人は見てみてください!

 

 

完全に自己満足の趣味なので気楽にやこうと思います。気楽にお付き合いくだせえ。

 

よろしくです。

 

 

最後に

 

好きな言葉

photo by pixabay

 

 

 最後に、急に好きな言葉を紹介したくなったので、勝手に紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うんち」

 

 

 

 

 

 

 

 

間違えた

 

 

確かに小学生の頃から好きな言葉だけど、

 

こっちでした。

 

 

"In case I don't see ya, good afternoon, good evening, and good night!"

「会えないときのために、こんにちは、こんばんは、おやすみなさい!

                 ー映画「トゥルーマン・ショー」より

 

 

最後まで読んでくれてありがとうございます!

 

では!